グルノーブル ヴィエンヌ教区の巡礼者
「テレーズの週の間、グルノーブル・ヴィエンヌ教区からの巡礼者のグループがテレーズの後を追うためにリジューとアランソンにやって来ました。
私たち6人にとって、この巡礼は、数年前にメイラン・グルノーブルの神学センターで始まったテレーズとの旅の一部でした。
『魂の歴史』を読みながら想像していたテレーズが住んでいた場所をすべて発見できた私たちの喜びは大きかったです。
アランソンでのこの日のガイドである執事、Guy Fournier に心から感謝します。
マルタン一家の呼び起こし、両親の愛、9番目の子供でありながら贈り物として歓迎されたテレーズの誕生、レオニーとの困難...これらすべては、今日の悩みを伴う私たち自身の家族生活と結びついています。
私たちの巡礼は、テレーズとともにキリストを追う私たちの旅の重要な一歩であり続けるでしょう。」